旅の小箱

2003年 5月 8日
2007年 5月 1日
2014年11月 6日
試運転開始
移転
再移転
管理人:S・A
     

Contents

DQ関連

咲-Saki-シリーズ関連

Others
 更新履歴
最新更新日 2017年11月21日

(後編)

「くろちゃん日和30~そして、その日(後編)~」


前編に引き続きの後編。今回も漫画形式です。


※上記のリンクをクリックすると、くろちゃん日和シリーズのページに。
 左の画像をクリックすると、今回の話に直接移動します。






「咲 阿知賀編ヒストリー~年表(阿知賀女子学院のあゆみ)~」


1年ぶりにコラム咲阿知賀編のページに収録
タイトル通り、阿知賀女子学院に関する年表です。
(※左のタイトル絵は、阿知賀編6巻発売時の文教堂特典を縮小したもの)


2017年5月4日 内容を更新しました。

「2015年3月15日」

これまただいぶ今さら感がありますが。
玄ちゃんお誕生日に向けて作った動画(その2)をアップしてみました。

前回の動画→「2014年3月15日」

雑記 前回の雑記 2017年12月4日
12月10日



既に2話も放送されるというところで、出遅れてる感たっぷりですが。

実写版阿知賀編第1話を見た私なりの感想をまとめておこうと思います。
前置きしておきますと、ビミョーに辛口な記述もありますので、ご容赦ください。




とは言うものの、全体を見た印象はとても丁寧に作られていて
いろいろなるほどとうなずかされる場面も多かったです。

特に出演者の年齢層から考えると若手・子役ばっかりなわけですが
子役も含めて演技についてはほとんど気になりませんでした。
赤土さんのこととか、今後の進路とか、結構長いセリフもあったんですけどね。
これは素直に「すごい!」と感じました。

とりわけ私の立場からすると、阿知賀の子どもたち、特に玄ちゃんが気になるわけですが
中1時代を演じた松澤可苑さんには花丸を差し上げたいです。
登場シーン、和の「そんなオカルトありえません!」に驚いた時の表情
そして「なるほどなるほどなるほどー」(番外編の台詞ですねぇ。ナイス挿入でした)
時間が経過して、高校生になった玄ちゃんが出てくるまで
「もうずっとこの子でもいいかも?」って正直思っちゃいました(笑)

もちろん恒松祐里さんの玄ちゃんはまだ登場したばかりですし、
声や、後々に必要になるであろう演技力を鑑みれば
(物語中盤以降はご存じのとおり、泣きや苦悶など演技を求められる場面が多い)
恒松さんを玄ちゃん役に当てはめた判断は、おそらく間違ってないだろうと思います。
それは今後次第であるとともに、きっとドラを切れない回想のあたりで
また松澤さんの玄ちゃんも見ることができるのでしょう。ちょっと楽しみ増えてきました。


おもち関連は一切なかったですけれども…まあこれは実写においては極めて妥当(笑)
その、セクハラ発言の類を受けることのなかった和について。
「いきなり勉強全否定ですか」のツッコミが欲しかったのと、
なぜか冒頭と次とでランドセルにつけてるエトペンキーホルダーの位置が逆なのはおやっと思いましたが
まあ、そんなことはどうでもよく?
「原村和です!」「そんなオカルトありえません!」と声を張り上げる場面はそれぞれ上手くはまってましたね。
穏乃・憧と走って最初大幅に出遅れヘトヘト⇒次はダウン(でもお菓子を食べる余裕はある)と来て、
その後は最後尾ながらちゃんと二人についてきてるのを見て、「あ、成長してる」というのを感じました。


穏乃も例のジャージの下にスカートをはいている設定になっていましたが
小学生時代はやっぱりスカートなしの、あの見慣れた姿なんですね(笑)
あのスカートがあるかないかで一気に幼く見えるんだなぁ、と比べて思いました。

その穏乃の、スマホの
(原作ではガラケーでしたが、時代の変化に合わせて変わってましたね。
 まあ今となってはシノハユ時代から既にスマホになってるので、これも妥当なところでしょう)
画面が出るたびバッテリー残量が少ないことも、携帯の所持や連絡に無頓着な穏乃らしいし、
(番外編で外出中の穏乃に母が電話しようと思ったら、家の中から着信音が聞こえてきた場面がある)
和の快挙をテレビで見て、興奮して外に駆け出したけど、
お社を横切ろうとして思わず正気に戻り、一礼する(スカートを押さえつつ)ところとか
奔放に見えて実は礼儀正しい、穏乃の一面をよくとらえた描写だと思います。


こども麻雀クラブで過ごしている様子をいろいろ流していく場面で
原作にはない、玄ちゃんと子どもたちが部室の掃除をしている場面が入っているのもいいですね。
子どもたちとの日常が垣間見えるし、何よりクラブ時代には自分たちで掃除をする習慣があったのだという
後半への何気ない伏線になっているものだと思います。

歌もよさそうですね。そのうちフルで聞きたいです。




さて、ここからは「ちょっと原作と違うな」と感じたところを列挙していきます。

まずは冒頭の出会いから。いわずもがな本来の舞台は「桜の咲く春の吉野」なわけですが
事前に聞いて知っていたとはいえ、やはり吉野でなければ春でもないですね。
いや、桜の演出とか、吉野山のカットもありましたけど、
草木の茂りぐらいなどから考えれば…まあ夏以降の景色ですよね。
穏乃がやって来るのを銅の鳥居の前で待つ憧の姿もありましたが
直後、画面が切り替わって映った地面の模様が吉野山のそれとは異なるので、合成なのでしょう。

もっとも、それなりによく見た結果「やっぱり吉野山じゃないんだ」という結論にはなりましたが
逆に言うと、吉野山に近い雰囲気を持った舞台を選んで撮影されたんだな、ということも感じました。
穏乃が駆け下りていく段差とか、3人で一緒に歩いた山道とか
上述の銅の鳥居前の憧のこともあって、「ひょっとしたら吉野山かも?」ってよぎりましたし。
それに現在の吉野山の道路は、丸い模様のある石造りから、昨年アスファルトへ舗装されているので
阿知賀編を連載していた当時の描写を考えると、
ある意味では今の吉野山より、「作中に近い」と言えるかもしれません。
よく探してこられましたねこんなところ…って、感心しました。


ただ、これだけははっきり残念だったので、書くのが申し訳ないですが
せっかくロケ地の選定にこれだけ気を配ってこられたのですが
穏乃が和に会った、高台に上ってまで見せたかった、吉野山の桜模様はもう一つパッとしなかったですね。
俳優を伴ってのロケならいざ知らず、あくまで山単独の映像なのですから
もうちょっと満開のカットを入手することができなかったものか…

私も何年か続けて山を訪れたので、満開の桜を撮影する難しさは、それなりに知っているつもりですが
(咲いたと思ったら、数日後にはもう散ってる。観光の方が多いので、景色だけを撮れない)
それならそれで吉野町や吉野山の観光協会に協力を求める方法はなかったものかな、と。
まさかこれらの団体が、最大のPRである吉野山の桜風景の映像を持っていないはずがないですし…
一応、撮影協力のところに「吉野ビジターズビューロー」の名前もあるんですけどね?

折しも、吉野の「さくら咲プロジェクト」が何年かぶりに
阿知賀女子学院キャラのグッズを出した(先日灼も発売されて、5人全員そろった)時期なので
もう少しより良い映像を入手するために提携する目は十分あったと思うのですよ。
まあ素人判断なんですけど、せっかくの機会を生かせたとは言えない気がするのはやはり残念でした。



次にですが、これは私の中で賛否半々なのですけど、和の転校時期が変わってましたね。
実写版では和は小学校卒業とともに転校してしまうという展開になっていました。
ドラマの尺も考えると、赤土さん、憧、そして和と一気に別れが重なる方が
物語としてスムーズだし、理解もできるのですが
同時に「和が阿知賀女子学院の学生だった時期が全く存在しない」という設定に
なってしまったことを思うと…残念というより、ちょっと辛い。
(※前回の雑記で「んん?⇒あ、そういうことなのね」と書いたのはこの場面)

咲という作品を、後から知った組の私が偉そうなことを言うのもなんですけど、
阿知賀編の始まりは「和が清澄とは違う、どこかの学校の制服を着て歩いている」ことからであり
その「どこかの学校」がすなわち、阿知賀女子学院なんですよね。
始まりの始まりとも言うべきそれが、なかったことになっちゃったのかー…ってことがわかってしまったので。
当然、私が好きな番外編も、少なくとも和との再会については実写版ではなかったことなわけでして、
上述の「なるほどなるほどなるほどー」は、せめてものプレゼントだったのかなぁと感じました。

しかしまあ、物語の展開から考えると
赤土さん・憧と別れ、さらに一年を経て和と別れるというのは、手間と言えば手間なので
あくまでこれからの、高校生になったみんなの現在に焦点を置くならば
こういう設定にするのもわからなくもないといいますか、アリと言えばアリなんでしょう。
そこそこ納得はしたつもりなので、せめてこれくらいは言わせてくださいな。


ただ、こういう設定にすると、逆に気になるのは
和が小学生のうちにまた転校していったのであれば、
穏乃・憧と吉野にいた時点で疎遠になったとは考えにくく(6年生で同じクラスのはず)
おそらくは小学校卒業とともに、円満にお別れできたはずなんですよね。
なのになんで原作通り、穏乃は「和の連絡先まったく聞けてない!」のかなって。

昔コラムを書いていた頃、この理由の一つとして
「当時の和は携帯電話を持っていなかったから」だと推察しました。
実写版においても、小学生和が携帯、もといスマホをいじっている姿は確認できないので
当時持っていない携帯の番号など知るはずもない、ってことはわかるのですが
「連絡先まったく」となると、疎遠にならずにきちんとお別れしたはずなのに
引っ越し先の住所や自宅番号さえ、知るすべがなかったのかなって。


そしてそれ以上に気になるのは、「麻雀をしていればまたどこかで巡りあえる!」と
言って別れたにも関わらず(原作では穏乃の台詞ですが、実写では赤土さんのものになっています)
阿知賀に入学して早々に、穏乃は麻雀から離れてしまったっぽいです。あの約束はなんだったのか。
麻雀部のない阿知賀に入ってしまったから?麻雀をしようにもできなかったから?

(1話終盤の流れからすると、「部活動」をするためには5人必要という話はありましたが
 同時にその時原作で語られ、実際設立されたはずの
 学生2人からOKのはずの「同好会」については触れられませんでした。
 麻雀をやる気を持ったまま、穏乃が阿知賀に入学したのだとすると、
 穏乃が中学1年の時点で玄と2人で同好会が成立できてしまい、
 作中での矛盾が生じるため、省かれてしまったのかもしれませんね。
 …とかいいつつ、2話以降で同好会の話が出てこないとも限りませんけど)

これらのことについて、「放課後すら憧と遊ばなくなった」「赤土さんとも一度も会ってない」
親しい人との別れがたたみかけるように続いて、
快活な穏乃をして「やっぱ世の中そんなもんかも」と冷めてしまっていた時期でもあるので
原作と展開こそ違ってはいても、穏乃という子のキャラクターを思えば、十分理解できる話だとは思います。
ただ、欲を言えば、せっかく約束したにも関わらず、どうして結局麻雀から離れ
和とも連絡先をまったく聞き出せていないくらい疎遠になってしまったのか。
もうちょっと説明がほしい部分ではあります。個人的に。
穏乃が麻雀や友達以上を置いてのめりこむとなると…やっぱり山絡みかなぁ



次に、和の優勝をテレビで見て「私も全国に行きたい!」と奮起してから後のこと。
原作で憧と交渉が成立せず、「じゃあいいよ!」と穏乃から電話を切っちゃったにも関わらず
部室にいた玄と話をしていたところに憧がやって来る場面。
実写版では、「阿知賀でやらない?」「部室を一緒に見に行こう」と
穏乃が前もって誘っていたということになってましたね。
誘っていたからこそ、憧はあの場面でやってきた。
憧が晩成ではなく阿知賀を目指すことを決めたことを語る描写と言い、
キャラクターの行動に対する説得力を高めるはたらきがあったと思います。

ただ一方で(我ながらまたかよ)原作と違うと感じたのは
おそらく、玄が掃除していた部室に穏乃と憧がやってきた日は、
和がインターミドルで優勝を決めた「あの日ではない」…ということですね。
それは阿太峯部室で憧に声をかけた初瀬が
憧に対して「最近調子悪いんじゃないの」と言っているところからもうかがえます。
調子悪い理由はもちろん、晩成に行くつもりだったのに穏乃に誘われて揺れているからでしょうし
最近ってことは、しばらくそんな感じだったってことなのでしょうし。つまり数日経過しています。

和が優勝を決めたのを見て、いてもたってもいられなくて、という根幹は変わらないにしても
何日か間が開いてしまったことで、
原作を読んだときに感じた、今こそ動かなければ!という一種のエネルギーみたいなものは
ちょっと薄れてしまっていたかな、という印象を受けたのが本音です。

とはいえ、これも以前のコラムに書いたことがありますが
基本的に憧という子は、これから自分がどうしていくか、いろいろ考え計算して、進んできた子だと思うので
原作と流れがちょっと違うにしても、憧のキャラクターを考えれば
十分ありうる展開にしてもらったんじゃないかと、そう思っています。
原作の憧が、晩成に行った方が確かなのに、その計算を度外視して駆けつけてきたのならば、
実写版の憧は、時間はかかったけど、十分に熟考して、それでもなお阿知賀を選んで飛び込んできた。
どちらの選択でも、やはり新子憧、なのでしょう。



…ということで、長々といろいろ書いてきましたが
いくつか指摘したい部分もあるにしても、全体は丁寧に作られていると思いましたし
原作と違う設定にしたところも、キャラクターを考えれば概ね理解できるという感じで
練り上げて仕上げてくださったんじゃないかと思います。
そう思って、いろいろ考慮しつつこの文を書いたつもりです。
もっとも、それでも他人から見れば鼻につくというか、そんな記述もおそらくあるとは思いますが
まあそこはそれ、どうかご容赦ください。
むしろこんな長文におつきあいいただき、ありがとうございます。



そして最後にこれはツッコミとともに、おそらくこの世で私の中でしか通用しない納得方法ですが
穏乃が部室を訪れた時、きれいな部屋を見て
「雀卓…ホコリもない。なんで?」とつぶやくわけですが…
…ただし、黒板は汚れているっ
玄ちゃんがずっと掃除をしてきたという設定からすると、遠目から見ても黒板の消し跡がわかるというのは
細かいところですが、客観的にみると不十分だったかなぁと。
ホコリもないというくらいなら、徹底してきれいにしておくべきだったと思います。

…ただですね、ここからが「私の中でしか通用しない納得」ですが
玄ちゃんがまだエプロン姿ということは掃除の途中であること。
そして、もし、万一、番外編で描かれたように
玄ちゃんが掃除をしている時に、子どもたちが会いに来てくれていたのだとしたら
掃除の日であるこの日も、あるいは少し前まで来ていたのかもしれないのです。
小学生ってのは、黒板があると落書きがしたくなる生き物(笑)なので
掃除の途中なら、さっき使った黒板がまだ汚れていたとしても…
決しておかしくはないってものなのですよー。


まあ、客観的かつ一般的に言えば、
前の撮影で使った跡が残ってしまっていたというのが本当のところでしょうけど
仮にそういうことであるならば、私は…ジャージを着た憧ばりに「うむ」って頷いたりして(笑)




 
 
  DQ関連
本来のここのメイン。9より後のDQに手を付けられてないので、あいにく最近の情報は追えていないのですが・・・

もともとDQ7とフォズが好きで始まったHPです

フォズ(ドラゴンクエスト7)
※公式デザインではないですけど
がらくた置き場
   
  
   (14/10/28)
DQ関連で自分で描いたイラストが掲載されております。
名前通りの「がらくた」レベルなので質は推して知るべし、です、ハイ。

 ※2005年頃、1万カウントを機にまとめたもの→「血迷いの歴史」
 台詞集
   (09/06/29)
ゲームにおけるフォズと彼女に関する台詞をまとめて置いています。
 ※ドラゴンクエスト7(PS版)及びキャラバンハートについては、ほぼ完成しています。
 ※3DS版については未収録です。
 SS小箱
   (05/11/13)
今までに書いた小説モドキの一部。
 ※未完で止まっているシリーズが2つほどあるのですが・・・どうする気だ自分
100の質問
   (05/02/13)
「DQファンに100の質問」のページから、質問をお借りして回答させていただきました。
今ではこの質問ページもなくなっているのですが、せっかくなので引き続き置いておきます。
DQ9が出る前ですからだいぶ古いですけどね。
 
 
    咲-Saki-シリーズ関連
主に阿知賀編、そして松実 玄(まつみ くろ) いつの間にやらどっぷり浸かってしまった人の記録

『阿知賀こども麻雀クラブ』
松実玄
ギバード桜子・山谷ひな・志崎綾
コラム咲阿知賀編
   (17/05/04)
咲-Saki-シリーズ、特に阿知賀編に関するキャラクター等について
今までいろいろ書いてきた文章をまとめたページです。
コラムシリーズと、探訪レポートを掲載しています。
  画像集
   (16/05/08)
文字通りの画像集。デジタルだったりアナログ(絵馬・色紙)だったり
また、2013年春以来しばしば訪れるようになった吉野関係のイラストもここに含めています。
くろちゃん日和
   (17/11/21)
こちらもイラストですが、阿知賀こども麻雀クラブの子どもたちとの関わりに特化したもの
横の画像もそうなのですが、いかにも凸凹っぽいこの組み合わせが好きなもので。
 
 
 Others
 「それ以外」 つまり上記2つのシリーズ以外で個人的に気に入っているキャラクターを紹介していければ。 ※なお、オリジナルも含みます。

オリジナル魔女
パフィ・シャーベット
Category:魔女
   (14/10/28)
自分たち自身で魔女(または魔法使い)と名乗っている
逆に、自分が望む望まないに関わらず、周りから魔女として扱われている
または、魔法界・魔界などを故郷としている、そんなキャラクター
Category:天使
   (11/03/05)
種族として天使(またはエンジェル)に該当するものや
厳密に言うと、一般人やエスパーにあたるかもしれませんが
周囲から何らかの形で天使と呼ばれているキャラクター
Category:妖精
   (10/09/25)
妖精、と一くくりにしていますが、「魔女や天使ではないけど、やはり普通の人間ではない」
そういうちょっと変わった存在。またはそういう存在と関わりを持ったキャラクター
Category:一般
   (11/09/12)
一口に「一般」といっても、個性的な性格だったり、外人さんだったり、
家庭環境が波瀾万丈だったりしますが、基本的には一般人の皆さんです
Category:ロボ
   (06/01/02)
文字通りロボットです
 ※ただしカテゴリーとして作ってはいますが今のところνガンダムだけです。
  他にも描いてみたいのですが、難しくて難しくて
Collaborations
   (12/01/23)
「コラボレーションズ」
えー・・・と、平たく言えば、ごちゃまぜなコーナー。平たくないですか?
     
    旅の宝箱
   (05/11/27)
いただきものを保管しておくための場所です。
まさか、こういう項目を作れる機会が自分にもあるとは・・・
 
     旅の扉
   (06/01/03)
要するにリンクです。
今のところはリンクフリーの二箇所と繋がせていただいて
・・・いたのですが、どうやらどちらも閉鎖してしまったみたいですね
 


Internet Explorer6.0で動作を確認。フォントサイズは中を基準にしています
何かお気づきのことがありましたら whitetb(アットマーク)cosmos.ocn.ne.jpまで